スコアボード

1 2 3 6

【公式戦・都市対抗広島県予選】VS 三菱重工広島

2019年05月12日(日)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

1

0

1

0

0

2

三菱重工広島

5

4

0

0

7

3

x

19

 

福山ローズファイターズ

三菱重工広島

バッテリー

大恵、林、坂本-松永

本間、宮地-佐々木

◎試合展開

◆伊藤(ホーコス)2安打で1番打者の役割を果たす

◆松永(ホーコス)2安打、1犠打の奮闘

◆田井(山陽染工)2安打で下位からのチャンスメーク

 

初回、伊藤(ホーコス)が相手投手の初球をたたきレフト前で幸先よく出塁し、2番松永(ホーコス)がきっちり犠牲バントを決め、流れるようなチャンスメークを行なったが、クリーンナップが凡退し先制攻撃とはならなかった。その裏の三菱重工広島の攻撃、先発の大恵(ホーコス)はエラーから出塁を許した走者を3番打者に長打を打たれ先制を許し、その後も四球と連打により初回から5点を失い、続く2回も三菱重工広島の猛攻に合い計9点のリードを許す。3回の福山ローズファイターズ の攻撃は丸山(エブリイ)の意表を突いたバントヒットから相手のエラーが重なり、得点圏へ走者を進め好調の松永へ打順がまわり、期待に応えるセンター前タイムリーを放ち1点を返す。5回にも伊藤の出塁から高岡(メディアテック一心)のタイムリーで1点を返すが、5回に7点、6回に3点を追加され完敗を喫した。明日は敗者復活戦となるため、今日の悔しさを次の試合にぶつけてほしい。

 

【明日の試合】

VS MSH医療専門学校

9時試合開始

@東広島アクアスタジアム

 

【公式戦・都市対抗広島県予選】VS 三原ヤッサベースボールクラブ

2019年05月11日(土)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

三原ヤッサベースボールクラブ

1

0

0

0

0

0

0

1

福山ローズファイターズ 

8

0

0

1

4

7

x

20

 

三原ヤッサベースボールクラブ

福山ローズファイターズ 

バッテリー

松岡、江川、梶白、植木-山本

森井、坂本、足立-松永

◎試合展開

◆森井(ホーコス)5回1失点で勝ち投手

◆宮川公(日東製網)4安打5打点と主軸の大活躍

◆堀(山陽染工)チャンスメーカーとして5打席全て出塁

◆松永(ホーコス)1イニング2安打を含む3安打3打点の活躍

◆伊藤(ホーコス)俊足を活かした2安打3盗塁

 

社会人野球で最も注目度の高い都市対抗野球大会の予選が今年も幕を開けた。

初戦は今春新たに創部された「三原ヤッサベースボールクラブ」。

先発の森井(ホーコス)はいきなり先頭の山根に3塁打を許し、さらに四死球を含め満塁とし先制のピンチを迎えるが犠飛のみの1点で抑え最少失点で切り抜ける。その裏の攻撃、2番の松永(ホーコス)がレフト前でチーム初ヒットを放つと安打と死球で満塁とし、宮川公(日東製網)がライト前へ逆転の2点タイムリーを放つ。その回に一挙6安打を集中させ初回に8点を奪い、主導権を握る。4回に1点を追加し、5回には4安打、6回には7安打を放ち、大量19点のリードを奪い投手は森井、坂本(共栄店舗)、足立(山陽染工)の危なげないリレーで1失点に抑え7回コールドゲームで創部4年目にして都市対抗予選での記念すべき初勝利を飾った。

 

<次回の試合>

5月12日(日)11時30分〜(東広島アクアスタジアム)

VS 三菱重工広島

応援宜しくお願い致します!

【OP戦】VS 松山フェニックス

2019年05月05日(日)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

5

0

0

0

0

0

0

5

松山フェニックス

0

1

0

0

0

0

0

0

0

1

 

福山ローズファイターズ 

松山フェニックス

バッテリー

森井、林、坂本-松永

松井、伊藤-井上和

◎試合展開

◆宮川友(エブリイ) 3打数2安打 4出塁

◆林(日東製網)2イニングで奪三振3つを奪う好投

◆森井(ホーコス)6回1失点で勝利投手

 

四国のクラブチームの強豪「松山フェニックス」と先日の公式戦・JABA子規杯に続いてOP戦を開催した。

先発は森井(ホーコス)連続四球からいきなりピンチを招くが後続をたち、初回を0点に抑える。2回に相手の下位打線に2本の安打を集められ、1点を先制される。迎えた3回、2アウトまでは簡単にとられ、迎えた打者は中村(エブリイ)。初回の安打に続き、右翼へ3ベースヒットを放ち、一気にチャンスメークし、先日から4番を任されている宮川友エブリイ)がセンターへ貴重な同点タイムリーを放つ。その後、宮川公(日東製網)中前打、掘(山陽染工)中前打、輔平(メディアテック一心)四球、高岡(メディアテック一心)中前打、丸山(エブリイ)左前打、伊藤(ホーコス)内野安打の怒涛の攻撃で一挙5点を奪い逆転に成功する。その後は互いに走者は出すが、得点ができずイニングは進んでいき、7・8回は林(日東製網)、9回は坂本(共栄店舗)がきっちり締め、勝利を収めることができた。

 

 

 

【OP戦】VS 光シーガルズ

2019年05月04日(土)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

1

0

2

0

1

0

0

0

1

5

光シーガルズ

0

3

0

0

0

0

0

0

0

3

 

福山ローズファイターズ 

光シーガルズ

バッテリー

大恵、坂本、足立、森井-松永

丸田、高木、上田、山野-近藤

◎試合展開

◆伊藤(ホーコス)先頭打者ホームラン含む3得点

◆松永(ホーコス)3安打猛打賞の活躍

◆宮川友(エブリイ)2安打2打点と4番の働き

◆坂本(共栄店舗)、足立(山陽染工)、森井(ホーコス)と3イニング無失点リレー

 

初回伊藤(ホーコス)の先頭打者本塁打で派手なスタートを切った。2回に先発の大恵(ホーコス)が長短打を集められ3点を失うが、3回の攻撃でまたもや伊藤のチャンスメークから、松永の安打、中村(エブリイ)の犠打でつなぎ、4番宮川友(エブリイ)5番宮川公(日東製網)の兄弟コンビで2点を返しすぐさま同点に追いつく。そして5回にも伊藤の安打から宮川友のタイムリーで1点を追加、勝ち越しに成功する。大恵も中盤以降は立ち直り、スコアボードに0を並べ、坂本(共栄店舗)、足立(山陽染工)、森井(ホーコス)とリリーバーの3人が7、8、9回をきっちり締めくくり、苦渋をなめた徳山大会の優勝チームに勝利を収めることができた。

【公式戦・JABA徳山大会】VS 山口防府ベースボールクラブ

2019年05月02日(木)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

山口防府ベースボールクラブ

0

2

0

0

2

0

0

1

0

5

福山ローズファイターズ 

0

0

0

0

0

1

0

1

1

3

 

山口防府ベースボールクラブ

福山ローズファイターズ 

バッテリー

佐伯-野村篤

大恵、森井-松永

◎試合展開

◆森井4イニングを1失点に抑える粘投

 

全国大会(クラブ選手権)に繋がる大事な大会であったが、昨年と同様、初戦で敗退となった。

相手からも四球やエラーでチャンスを何度となく演出するが、決定打が中々生まれず、終盤に意地を見せるも力負けを喫した。

残念ながら今年も念願の全国大会(クラブ選手権)への道は閉ざされる形となったが、残りの大会で何とか意地を見せたい。

 

【今後の大会、試合日程】

・都市対抗広島県予選 (東広島アクアスタジアム) 5月11日(土)〜5月15日(水)

・広島東洋カープ2軍交流試合 (福山市民球場) 5月27日(月)

・JABAびわこ大会 (皇子山球場or彦根球場) 10月25日(金)〜10月27日(日)

 

 

【公式戦・JABA子規杯 決勝戦】VS 倉敷ピーチジャックス

2019年04月24日(水)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

0

0

1

0

1

1

2

6

倉敷ピーチジャックス

0

0

0

0

0

0

2

3

0

5

※延長10回に1点を追加しました。

 

福山ローズファイターズ 

倉敷ピーチジャックス

バッテリー

森井、足立-松永

黒瀬、早藤逹、政田-田辺

◎試合展開

◆森井(ホーコス)7回途中4失点の粘投

◆足立(山陽染工)2回1/3を4奪三振の好救援

◆輔平(メディアテック一心)3安打1打点と主軸の活躍(2三振)

◆平田(メディアテック一心)代打で値千金のタイムリー、延長10回先頭で出塁し勝ち越し点の演出

 

立ち上がりは両先発の好投で幕をあける。森井(ホーコス)は毎回走者を許しながら要所で三振を奪い粘りの投球を見せる。攻撃は5回に先頭の堀(山陽染工)がレフト前で出塁し、高岡(メディアテック一心)の技ありバントで走者を進め、宮川友(エブリイ)の気迫のレフト前タイムリーで1点を奪う。その後更に1点を加え、迎えた7回にこの日初の長打を相手の4番に浴び、味方のエラーなどもあり2点を奪われ同点に追いつかれる。8回松永(ホーコス)がレフト前ヒットで出塁、チャンスが拡大し満塁となり、ここで期待の大器、平田(メディアテック一心)の代打がコールされ、大会初打席を迎えた。結果は良い意味で期待裏切る綺麗な左中間へのヒットとなり1点を追加し、再びリードを奪う。8回の守備の途中で足立(山陽染工)にスイッチし、不運な当たりもあり3点を追加されリードを許す展開になってしまう。ただここでこのまま終わらないのが今年の福山ローズファイターズ 。9回にこの大会苦しんでいた主将の田井(山陽染工)に待望のヒットが出て相手のワイルドピッチもあり無死三塁で4番の輔平(メディアテック一心)が期待に応えるタイムリーを放つ。後続も続き、堀にもタイムリーが飛び出し、同点に追いつく。そして延長に入った10回表美ってる平田が相手のエラーで出塁すると、犠打とヒットで走者を進め、最後はワイルドピッチで決勝点をもぎ取り、最終回は足立がそのまま締めくくり見事大会初優勝を飾った。

 

【公式戦・JABA子規杯】VS 松山フェニックス

2019年04月21日(日)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

1

0

0

0

1

0

0

4

松山フェニックス

1

0

0

1

0

0

0

0

0

2

※延長に入り、10回表に福山ローズファイターズ が2点追加しました。

 

福山ローズファイターズ 

松山フェニックス

バッテリー

大恵、森井、足立-松永

伊藤、松井-井上和

◎試合展開

◆中村(エブリイ) 先制タイムリー

◆大恵(ホーコス) 6回2失点の投球

◆森井(ホーコス) 3回無失点の好救援で勝ち投手

◆丸山(エブリイ) 勝ち越しタイムリー

初回に大恵(ホーコス)が先制を許すが、その後は粘り強い投球を見せる。3回に中村(エブリイ)が同点に追いつく長打を放ち、四球で出塁の高岡(メディアテック一心)が生還。4回に逆転を許すも、7回に再度四球で出た松永(ホーコス)を高岡が執念のレフト前タイムリーで同点に追いつく。7回から投手は森井(ホーコス)にスイッチし、安定感のある投球を見せ、9回裏最大のピンチである一死1、3塁のピンチを気迫のピッチングで切り抜けた。迎えた延長10回表、途中出場の先頭の伊藤(ホーコス)が自慢の俊足を活かし、相手のエラーを誘発し出塁。続く丸山(エブリイ)がライトオーバーの勝ち越し3塁打を放ち、均衡がついに破れる。さらに1点を追加し最終回は足立(山陽染工)が140km越えの威力のある直球を武器に締めくくり、勝利を納めた。

【オープン戦】対四国銀行

2019年04月16日(火)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

0

1

1

0

1

0

0

3

四国銀行

0

0

0

0

2

4

0

0

x

6

 

福山ローズファイターズ 

四国銀行

バッテリー

森井、大恵、谷口、坂本、足立 - 松永 

【オープン戦】 3月17日 対近畿大学工学部

2019年03月18日(月)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

1

3

0

0

0

0

0

4

近畿大学工学部

0

5

1

0

1

0

1

0

x

8

 

福山ローズファイターズ 

近畿大学工学部

バッテリー

大恵、谷口、林、足立-松永

 

【オープン戦】 3月16日 対福山大学

2019年03月18日(月)

 

1

2

3

4

5

6

7

8

9

福山ローズファイターズ 

0

0

0

0

0

0

0

0

0

0

福山大学

0

0

0

0

0

1

0

1

x

2

 

福山ローズファイターズ 

福山大学

バッテリー

森井-松永

1 2 3 6
pagetop